<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>女性の暮らしを守る家庭の防犯対策</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.eru-tisiki.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2012://3</id>
   <updated>2011-03-13T16:25:11Z</updated>
   <subtitle>一人暮らしの女性でも安心して生きるためのノウハウとアドバスについて解説しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.31-ja</generator>

<entry>
   <title>プライバシーポリシー・リンクについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/post_92.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.121</id>
   
   <published>2007-09-24T16:26:12Z</published>
   <updated>2011-03-13T16:25:11Z</updated>
   
   <summary> サイトについて はじめまして！女性の暮らしを守る家庭の防犯ガイドへようこそ 当...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>
<h3>サイトについて</h3></p>

<p>はじめまして！女性の暮らしを守る家庭の防犯ガイドへようこそ</p>

<p>
当サイトではチカラの無い女性でも自分の身を守るための防犯ノウハウについて
わかりやすく説明しています。アパートやマンションに住んでいる場合、
一戸建てに住んでいる場合、ココロとカラダをプライバシーや犯罪から
守るための注意点とアドバイス。
</p>

<p>
<h3>情報の取り扱いについて</h3></p>

<p><br />
当サイトに使用されているイラストや画像は実際の世界とは<br />
一切関係がございません。あくまでもイメージです。</p>

<p><br />
サイト内容や画像を勝手に引用することを固くお断りしています。</p>

<p><br />
リンク先も含め、当サイトで得た情報によるトラブル、<br />
その他、不利益が発生いたしましても、当サイトと管理人は<br />
一切の責任を負えないのでご了承下さい。</p>

<p><br />
あくまでひとつの情報として、扱うのはそれぞれの自己責任の元で<br />
よろしくお願いします。</p>


<h3>リンクについて</h3>

<p><br />
当サイトはリンクフリーです。<br />
相互リンクは、主に当サイトと関連する内容がある<br />
サイト様を募集させていただいております。</p>

<p><br />
以下にあげるような内容のサイトはお断りします。</p>

<p><br />
<strong>・アダルト関連の記事を扱うサイトさま</strong></p>

<p>
<strong>・誹謗中傷を主としたサイト</strong></p>

<p>
<strong>・著作権侵害の恐れがあるサイト</strong></p>

<p><br />
その他、独断と偏見でお断りさせていただくことも<br />
あるので、ご了承ください。</p>

<p><br />
相互リンクをご希望の際は、<br />
以下の当サイトの情報を貴サイトへ掲載いただいてから<br />
下の<strong>「メールアドレス」</strong>よりお申し込み下さい。</p>

<table border bgcolor="#ffffff" bordercolor="#008700" cellpadding=2 cellspacing=2 style="color:#666666;font-size:13px;">
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" >タイトル</td>
<td bgcolor="#ffffff" >女性の暮らしを守る家庭の防犯対策</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" >URL</td>
<td bgcolor="#ffffff" >http://www.eru-tisiki.com/</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" >紹介文</td>
<td bgcolor="#ffffff" >「女性の暮らしを守るための防犯アドバイス」</td>
</tr>
</table>


<p><br />
■相互リンクお問い合わせ■</p>

<p>
メールアドレス：　monakaka0916■yahoo.co.jp</p>

<p>
（スパムメール対策のため、@を■にしてあります。<br />
メールを送るときはお手数ですが■を@に変えてご使用ください。）</p>

<p>
<span style="font-size:14px;color:#ff0000;">※また相互リンク以外のお問い合わせは以下の<br />
お問い合わせフォームにてご連絡をお願い致します。<br />
こちらのフォームからの相互リンク依頼は<br />
お受け出来ませんのでご了承下さい。</span></p>



<p>
<a href="http://my.formman.com/form/pc/9oyRDRl6lAoi2CHJ/" target="_blank" rel="nofollow">相互リンク以外のお問い合わせはこちらのフォームからよろしくお願いします。</a></p>

<p><br />
◆本ウェブサイトのプライバシーポリシー
</p><p>
クッキーおよびWebビーコンについて
</p><p>
* 本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけではありません。また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。
* 当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。
</p><p>
1. 利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定されます。
2. 本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合があります。
3. 掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があります。
</p><p>
クッキーの無効化と有効化
</p><p>
* ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することもできます。ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで一部の機能が使用できなくなることがあります。ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法がご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>最低限のウイルス対策はしておこう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_91.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.120</id>
   
   <published>2007-09-03T19:31:44Z</published>
   <updated>2010-11-19T07:07:53Z</updated>
   
   <summary>インターネットが普及する以前は 「コンピューターウイルス」と言われても ピンとこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>インターネットが普及する以前は<br />
「コンピューターウイルス」と言われても<br />
ピンとこなかったのですが、これだけ普及すると、<br />
ウイルスというコトバを聞いたことのない人のほうが<br />
少数派かも知れませんね。</p>

<p>そう、昔はコンピューターウイルスと言う<br />
生き物がいるかのようなイメージがありました。<br />
ワクチンソフトなんてもっとイメージ沸きにくかったかも。(^^;;</p>

<p>ウイルスとは、パソコン内部に入り込んで、<br />
パソコンを壊滅状態にさせる特殊なプログラムのことです。<br />
人間の体で言うインフルエンザのようなもので、<br />
パソコンにも、どこかから入ってきます。<br />
例えば、メールに添付されてきたり、<br />
ファイルの中に隠れていたり、人から借りたＣＤを再生する<br />
どこかのサイトにアクセスしたタイミングで拾うなどして<br />
カンタンに感染します。潜伏期間があるものもあります。</p>

<p>これらの侵入を防ぐには、アヤシイサイトに行かない、<br />
変なメールを開かないなど基本的なことです。<br />
またバックアップはできるだけとっておく、<br />
市販のワクチンソフトを常駐させておくなどして、<br />
侵入を阻止しましょう。</p>

<p>万一、ワクチンソフトを入れていない状態で感染した場合は、<br />
早急にワクチンソフトを手に入れて、駆除しましょう。<br />
ワクチンソフトが買えない場合は、<br />

フリーソフトを利用したり、お試し版を使うのも良い方法です。</p>

<p>あとは、感染後、確実に駆除してからのハナシなのですが、<br />
メールのアドレス帳に連絡先が登録してある場合、<br />
自分がウイルスに感染したことを知らせ、感染の危険性を促し<br />
謝罪するのもネチケットのひとつです。<br />
ただし「急ぎで知らせなくちゃ！！！」と慌てて、<br />
感染した状態で、間違ってもメールを送らないで…！！(@o@);;<br />
それはウイルスを送りつける行為になりますので、<br />

送るならば、駆除してからにしてくださいね。</p>

<p>これは個人的な一意見ですが、<br />
ウイルスに感染した人が、いくら駆除したからと言って<br />
ネチケットだからと、メールでお詫びをして下さっても、<br />
もうそれ自体手遅れでどうしょうもないのと、<br />
出来ることなら口頭で伝えてほしいと、心の中で思います。</p>

<p>面と向かって言えないですけど…(^^;;</p>

<p>ウイルスはそれだけ恐ろしいものなのです。<br />
メールも便利ですけど、感染したのならその経路は使わないで、<br />
別の手段で連絡を取ることも検討していただきたいです。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットはリードオンリーが賢い使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_90.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.119</id>
   
   <published>2007-09-03T19:31:24Z</published>
   <updated>2010-11-19T07:08:02Z</updated>
   
   <summary>インターネットで、どこかの人と出会って、 色々な形でお話して、仲良くなることはよ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>インターネットで、どこかの人と出会って、<br />
色々な形でお話して、仲良くなることはよくあることで、<br />
掲示板やチャット、オンラインゲームの他にも、<br />
最近ではブログなどで盛んに交流が行われています。</p>

<p>そんな経験ありませんか。(^^)<br />
何らかの好意的な反応があると嬉しいですしね。</p>

<p>交流が発展すると、オフ会と言って、<br />
実際にお会いする機会に恵まれることもあります。</p>

<p>ところがその反面、悲しい出来事も多々発生しています。<br />
ネット上の言動を見て、勝手な想像を働かされ、<br />
一方的に好意を寄せられた、いつしかストーカーされていた、<br />
ある言動がキッカケで執拗な嫌がらせを受けたり、<br />
攻撃を受けたりして、精神的な大ダメージを受けたなど<br />
ネットで知り合った人同士のトラブルや犯罪が<br />
ネット上だけでなく、現実社会でも起こっているのです。</p>

<p>それを防ぐにはネット上のルールを守ること。<br />

現実社会とは違うルール、モラルが出来上がっているので、<br />
初心者がそのままいつもの生活のように飛び込むと、<br />
ささいな言動から、大変キケンな目に遭います。<br />
特に、匿名性があるネット社会では、<br />
容赦なく攻め立てられ大ダメージを受けることでしょう。</p>

<p>イチバン賢いのは、リードオンリーに徹することです。<br />
リードオンリーとは、読むだけのこと。<br />
ネット上ではよくＲＯＭ（ロム）と呼ばれます。</p>

<p>輪に加わらない、参加しない、発言しない…。<br />
この勇気はなかなか持てないものですが<br />
何よりの防衛策であることは間違いありません。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットオークションに潜む犯罪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_89.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.118</id>
   
   <published>2007-09-03T19:31:05Z</published>
   <updated>2010-11-19T07:08:11Z</updated>
   
   <summary>私はネットオークションを昔からしているのですが、 データを見て驚きました。 ネッ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>私はネットオークションを昔からしているのですが、<br />
データを見て驚きました。<br />
ネットオークションのトラブル相談は<br />
ネットトラブルの相談件数の中で、イチバン多いのですね…(+_+:;</p>

<p>ネットオークションに潜む犯罪で主なものは、<br />
粗悪品、壊れたものを送りつける、ニセモノ、空箱が届く<br />
最悪、支払いを済ませたのに商品が届かない、<br />
問い合わせれば、全く連絡が取れない、対応しないなどです。</p>

<p>ネットオークションは個人売買なので、<br />
出品者が信頼できるかどうかを見極めることが重要です。<br />
過去の評価は必ず見て、本当に取引をしている人かどうか<br />
他にも出品物が出ているか、最近の取引評価があるかなど<br />
架空取引ではないかどうかは、必ずチェックしてくださいね。</p>

<p>オークションは「落札者が支払ってから発送」の<br />
カタチを取ることが多いので「先払い」が基本です。<br />
やっぱり先払いは、不安になります。<br />

特に個人売買の場合、どんなに小額でも怖いですよ。</p>

<p>ですので、ネットショッピングと同様、安いからと言って、<br />
ネットオークションに安さだけを求め、<br />
高額な商品などをネットオークションで買うことは、<br />
騙される覚悟で落札すると言っても過言ではないほど、<br />
かなりのキケンを伴います。</p>

<p>もし何かあっても、自己責任と言われておしまいです。<br />
全く対応してもらえないワケではありませんが<br />

全額戻っても来ない、商品も届かないでは<br />
どうしょうもありませんよね。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットショップ選びのコツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_88.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.117</id>
   
   <published>2007-09-03T19:30:46Z</published>
   <updated>2010-11-19T07:08:17Z</updated>
   
   <summary>ネットショッピングをするお店を選ぶときのコツなのですが、 当たり前ながら、いかに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>ネットショッピングをするお店を選ぶときのコツなのですが、<br />
当たり前ながら、いかにもアヤシイ感じがするお店で<br />
注文してはダメですよ。(^^;;<br />
これはカンというか、何と言うか、動物的にキケンを感じたら、<br />
どれだけ安くても「安いんだし、まぁいいかぁ〜」なんて<br />
投げやりに、注文ボタンを押さないようにしてくださいね。</p>

<p>通信販売はクーリングオフが出来ないことも<br />
覚えておいてくださいよ！</p>

<p>その他、見ておきたいことで、<br />
オンラインマークの有無があります。<br />
ネットショッピングでのトラブルを防止するために<br />
（社）日本通信販売協会もしくは、日本商工会議所が<br />
適正と認めたインターネット通信事業販売者に<br />
与える認証マークです。<br />
マークをクリックすると、お店の詳細が表示されます。<br />
表示されない場合は、不正入手の可能性が非常に高いので<br />

疑ってかかるようにしてくださいね、</p>

<p>このマークが認定していることは、<br />
・ネットショップ事業者が実在していること<br />
・通信販売のルールを守っていること<br />
・表示義務項目を表示していること<br />
・誇大広告をしていないこと</p>

<p>これらは、ネットショップで買い物をする上で<br />
お店を信頼した上で、安心して注文をするために<br />

買う側が知りたい、得たい項目ばかりです。</p>

<p>この基準は、あくまでひとつの目安に過ぎませんが<br />
オンラインマークは「安心のしるし」です。<br />
楽しいネットショッピングを安全に楽しむために<br />
利用してくださいね。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネットショップは便利だけど怖さもある</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_87.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.116</id>
   
   <published>2007-09-03T19:30:25Z</published>
   <updated>2010-11-19T07:08:26Z</updated>
   
   <summary>アレっていつのハナシでしたっけ？ アメリカだったかの男性が、何ヶ月間か家を出ない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>アレっていつのハナシでしたっけ？<br />
アメリカだったかの男性が、何ヶ月間か家を出ないで、<br />
インターネットショッピングだけで生活できるか、<br />
チャレンジをしていました。</p>

<p>もちろん、この挑戦は成功して、ニュースで報道されたのですが、<br />
それだけインターネットショッピングでの買い物が、<br />
日常生活のほとんどを支えられるところまで<br />
来ている証だと感じました。</p>

<p>ネットショッピングは本当に便利です。<br />
欲しいものがあったら、とりあえず検索！ですよね。<br />
お店で買うよりすいぶん安くて「なんで？」て思ったり、<br />
送料を考えても、買いに行くまでの交通費を考えれば、<br />
送料を出し惜しまなくてもと思うときもあります。<br />
注文して、翌日か翌々日には商品は自宅に届きますし<br />
私も、何度利用したことやら…(^^)</p>

<p>けど、お分かりですよね、キケンが伴います。<br />

１円でも安いショップだけを探していてはいけません。<br />
安心できる、信頼できるお店かどうか<br />
しっかり吟味してから注文しましょう。<br />
過去の実績や、実店舗の有無、送料や手数料の明示があるか<br />
注文前の質問への対応をしてくれるかなど<br />
自分なりに調査をして「よし任せたぞ！」と<br />
覚悟というか決意というかを持って注文しましょう。</p>

<p>これは、ちょっとでも不安があるなら、<br />

絶対に注文しないで欲しいという忠告です。<br />
特に安いから、見た目に問題なさそうだからと言って、<br />
高額商品をネットショップで買うのは考え物です。<br />
全てが悪質業者とはいえませんが、<br />
リスクも大きいことを絶対に忘れてはいけません。</p>

<p>支払いは、手数料がかかってしまうので、<br />
避けてしまいがちですが、先払いは止めてくださいね。<br />
初めてのお店で買うときは、代引きが安心ですよ。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>迷惑メールはとにかく無視！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_86.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.115</id>
   
   <published>2007-09-03T19:30:03Z</published>
   <updated>2010-12-16T08:08:57Z</updated>
   
   <summary>こんなにメールが広まったのは、いつからだったでしょうか？ ポケベルで数字を文字に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>こんなにメールが広まったのは、いつからだったでしょうか？<br />
ポケベルで数字を文字に見立てて使っていたのは<br />
まだ、１０年ほど前ではないかと記憶があるのですが…。</p>

<p>「１４１０６」とか「９１０、９１０！」とかね。(^^)</p>

<p>それが、いつからかメールが主流になって、<br />
携帯電話にメール機能が付いたことで、一気に定着して、<br />
当たり前に使うようになりましたよね。</p>

<p>ところで、今日、何通ぐらいメール書きました？<br />
受け取りました？</p>

<p>メールもとても便利なんですけど、<br />
その中に「迷惑メール」と呼ばれる種類のメールがあります。<br />
誰もが心当たりありますよね〜。<br />
私は、平日で７０通ぐらい、休日だと１３０通ぐらい<br />
迷惑メールフォルダが膨らみます。<br />
１つのメールアドレスだけでですよ〜(+_+);;<br />

こんなの、自慢でもなんでもないですよね…。</p>

<p>これは、もう無視するしかありません。<br />
心当たりのないメールは開けないこと、読まないこと。<br />
特に添付がついている場合は、開く前に削除です。<br />
置いておいてもダメです。<br />
逆に「止めてください！」とメールすると、<br />
適当に送信しているだけの相手に<br />
受信していることを知らせている行為になりますので、<br />

とにかく無視することが肝心です。</p>

<p>あまりにも数が来るなら、メールアドレスを変えてください。<br />
いたちごっこかも知れませんが、それしか手がありません。</p>

<p>内容が気になるタイトルを上手に付けて来ますが<br />
誘惑に負けて、開けたら負けですよ…！！</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>キケンだらけのインターネット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/600/post_85.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.114</id>
   
   <published>2007-09-03T19:29:30Z</published>
   <updated>2010-12-16T08:09:59Z</updated>
   
   <summary>すっかり日本でも定着したインターネット。 パソコンは、昔はとても高価で特別なもの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="600ネット犯罪から身を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>すっかり日本でも定着したインターネット。<br />
パソコンは、昔はとても高価で特別なものだったのですが、<br />
家庭で、当たり前に使える人が増えてきました。<br />
インターネット上には、たくさんの出会いがあり、<br />
新しい発見があり、刺激がありますよね。<br />
とても手軽で、楽しく、生活を豊かにするものです。</p>

<p>しかし、その反面、インターネットを使った犯罪や、<br />
凶悪なトラブルなども数多く報告されるようになりました。<br />

報道で見聞きして、普段インターネットを使いつつも、<br />
ある程度の「怖さ」を認識している人が<br />
多いのではないでしょうか。</p>

<p>インターネットの怖さは、なんと言っても「匿名性」にあります。<br />
誰か解らないから何をしてもいい、痕跡が残らないなど<br />
カンタンに特定できないことを悪用した悪い心が<br />
モヤモヤと集まって、あらゆる犯罪に使われてしまうのです。</p>

<p>インターネットの特性は、<br />

便利である反面、とてつもない危険性を秘めているものです。<br />
よく「ハサミは使いよう」と言いますが、<br />
本当に、上手に使いたいものですよね。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いざというときはクーリングオフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_84.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.113</id>
   
   <published>2007-09-03T19:29:11Z</published>
   <updated>2010-12-16T08:11:00Z</updated>
   
   <summary>「悪徳商法にあってしまったらクーリングオフ」は基本知識です。 クーリングオフと言...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>「悪徳商法にあってしまったらクーリングオフ」は基本知識です。</p>

<p>クーリングオフと言うのは、一定の期間であれば、<br />
理由の有無に関わらず、契約を解除できるシステムです。</p>

<p>指定商品５５品目、サービスは１７種、<br />
これらの販売を目的とする契約のほかに、<br />
エステサロン、語学教室、家庭教師、学習塾の４業種と、<br />
内職・マルチ商法が対象です。</p>

<p>手続きは書面で行い、内容証明郵便で業者に送ります。<br />
消印がクーリングオフの期間内であれば有効です。</p>

<p>これら、素人では解らないことがたくさんありますので<br />
お住まいの地域の消費者センターか、<br />
警察に相談するのがイチバン確実で良いでしょう。</p>

<p>ただし、３０００円以下の商品で現金取引の場合、<br />
通信販売をした場合、車を購入した場合は、<br />
クーリングオフは適用できません。</p>

<p>化粧品や健康食品など消耗品は使用済だと返せないかなと<br />
諦めがちですが「使用後のクーリングオフは不可」と<br />
契約書に明記されている場合のみですので、<br />
使ってしまった場合も、まずは相談してみて<br />
ソンはないでしょう。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>○○商法の手口を知って撃退しよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_83.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.112</id>
   
   <published>2007-09-03T19:28:52Z</published>
   <updated>2010-12-16T08:11:55Z</updated>
   
   <summary>知っている悪徳商法を挙げてみてくださいと言われて、 どんな名前が出てきますか？ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>知っている悪徳商法を挙げてみてくださいと言われて、<br />
どんな名前が出てきますか？</p>

<p>マルチ、ねずみ講、アポイント…などなど、<br />
色々有名な手口がありますよね。</p>

<p>それぞれの手口と対策を紹介しています。</p>

<p>街で興味があることのアンケートなどを取られ、<br />
「もうちょっと詳しく、続きは事務所ででも…」と言って、<br />

事務所などへ連れて行き、商品を売りつける。<br />
こういうのは「キャッチセールス」です。<br />
付いていったら最後ですので、付いていかないように。(^^;;</p>

<p>「○○が当たりました！」「幸運にも会員権を獲得されました！」<br />
と身に覚えのない連絡して、呼び出し、契約を迫る。<br />
これは「アポイント商法」です。<br />
知らない人に「幸運です！」「特別です」といわれたら<br />
まずは「キモチ悪いなぁ」と、応じないようにしましょう。<br />

相手をしてると、何度でもかけてきます。</p>

<p>「コレ、会員しか買えないから、入会しようよ」など<br />
会員か子会員を増やすと、会員に利益が入るシステムの組織。<br />
紛れもない「マルチ商法（ねずみ講）」です。<br />
誘う側も、誘われる側も、友情にヒビが入ることが必須です。<br />
そんなにカンタンに誰でも億万長者になれるなら、<br />
今頃、みんなが会員になっていますよ。(^^;;</p>

<p>買ってもいない商品を送りつける。<br />

これは「送りつけ商法」と言います。開けてはいけませんよ。<br />
送りつけた業者に引取りを要請するか、<br />
着払いで受け取り拒否と書いて送り返すかです。</p>

<p>「家で月収１５万円の楽々作業♪」などの<br />
うたい文句で内職者を募り、ラジカセやパソコンなどを、<br />
仕事に必要だから、スグ元が取れるからと言って売りつける。<br />
それに関わらず、仕事のあっせんはほとんどない。<br />
悪質な「内職商法」です。<br />

とにかく、甘い宣伝文句に踊らされないようにしましょう。</p>

<p>「無料で着物が着れます、着た着物はプレゼント！」と誘って<br />
高額な商品を購入させる。これは「モニター商法」です。<br />
着物や羽毛布団、美容器具がよく利用されます。</p>

<p>「今日までに申し込んだら、確実に国家資格が取れます！」と<br />
資格講座の受講を迫られます。これは「資格商法」です。<br />
はっきり「必要ない！」と断りましょう。<br />
「〜までに」という特別っぽいコトバに騙されないように。</p>

<p>この他、催眠商法や、霊感商法、点検商法が有名です。<br />
その名のとおり、手口は憶測できますよね。</p>

<p>これらは解っていても、<br />
騙されることが多い手口ばかりですので<br />
どうか、日ごろからとにかく気をつけることです。</p>

<p>「もし被害にあったかも？！」と思ったら、<br />
即刻、クーリングオフの手続きを取ってくださいね。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>詐欺はとっても身近なもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_82.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.111</id>
   
   <published>2007-09-03T19:28:34Z</published>
   <updated>2010-12-16T08:13:04Z</updated>
   
   <summary>そういえば、これウチの主人のハナシなんですが、 ○○県警の○科○班○○担当の○○...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>そういえば、これウチの主人のハナシなんですが、<br />
○○県警の○科○班○○担当の○○と名乗る人から電話があって<br />
「手数料の３千円を返金するから、送り先を教えてほしい」<br />
なんていう電話を、私が夕食を作っている目の前で<br />
受けたことがあるんです。</p>

<p>名前と住所、携帯の番号、ほいほいと、<br />
屋号と職種を聞き出されていましたわ…prz</p>

<p>私ね、何か不審な気がしたので、後から警察に問い合わせたら、<br />

「警察はね、徴収することはあるけど、返すことはないよ」と<br />
警察の人に言われました。当たり前ですよね。(^^;;<br />
そんな部署もないし、そんな担当者もいないと。</p>

<p>なんに使うんでしょうね、こんな情報…。</p>

<p>奇しくも、オレオレ（振り込め）詐欺が多発していた時期で<br />
「オレなら、こう言ってやるけどな、ワハハ」なんて言ってた矢先。<br />
もちろん、主人は自分がああもカンタンに騙された事に<br />
えらくショックを受けて、反省していました。</p>

<p>とはいえね、本当にカンタンに騙されるんですよ、人って。<br />
ね、身近にこんな詐欺が隠れているんですね。<br />
いい勉強になりました、私も。</p>

<p>このケースを例に挙げると「警察」と言われた時点で、<br />
もう無意識に緊張して、信じてしまう心理が働くようです。</p>

<p>やはり、どんな時でも、ちょっとかしこまったコトを言われても、<br />
ピリッとしつつ、「ん？」と感じる敏感さを<br />

持ってないといけません。</p>

<p>人を信じることは正しいと信じていたいのですが、<br />
全てがそうもいかない、そんな生活環境が当たり前に<br />
なってきているのですね。</p>

<?php
//↓に、index.phpの文字コードを指定する。例：SJIS, EUC-JP, UTF-8
$enc    = 'UTF-8';
//↓に、システムを設置しているドメイン名のみ（http://はなし）を入力
//「例：sample.com」
$server = 'realizemk.xsrv.jp';

//管理システム側の文字コード
$from_enc='UTF-8';
//-------------------------------------
$query = ($_SERVER["QUERY_STRING"])?'?'.$_SERVER["QUERY_STRING"]:'';
$url = urlencode($_SERVER['SERVER_NAME'].$_SERVER['PHP_SELF'].$query);
$users = file_get_contents('http://'.$server.'/linkmake/usersites/get_link/?remoteurl='.

$url);


$usersites  = split(",", $users );
foreach( $usersites as $usersite ):
    $usersite2 = split("#", $usersite);?>
<?php echo mb_convert_encoding($usersite2['2'],$enc,$from_enc) ?><a href="<?php echo 

mb_convert_encoding($usersite2['0'],$enc,$from_enc) ?>"><?php echo mb_convert_encoding

($usersite2['1'],$enc,$from_enc) ?></a><?php echo mb_convert_encoding($usersite2['3'],

$enc,$from_enc) ?><br />
<?php endforeach; ?>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>上手いハナシはまず疑うことから</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_81.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.110</id>
   
   <published>2007-09-03T19:28:16Z</published>
   <updated>2011-06-01T03:11:12Z</updated>
   
   <summary>悪徳商法とサギに関する犯罪については、 「私は、そんなの選ばないから、わかるから...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      <![CDATA[<p>悪徳商法とサギに関する犯罪については、<br />
「私は、そんなの選ばないから、わかるから、大丈夫だから」と<br />
安心している人が、イチバン多いのではないかと。</p>

<p>それでも、ダマだれる人が多いのは…なぜ…？？(=_=;;</p>

<p>一口に悪徳商法と言っても、その手口は多種多様化していて<br />
仕掛けるほうは、次から次へと驚くような手口を見せて<br />
コチラがニュースを見て、感心してしまうほどです。<br />
危ないなあと感じる「あやしさ」を見せないテクニックが<br />

行き届いているというか、ね。(-_-;;</p>

<p>例えば「何かいかがですか？」と誰かに声を掛けられた場合、<br />
まず疑ってかかるのが基本です。<br />
突然、見ず知らずの人に「オトクなのでぜひどうですか？！」<br />
と言われて、「あらまぁ〜。そう？じゃぁ〜(^^)」と<br />
喜びますか？</p>

<p>その人に言ってあげてください。<br />
「そんなオトクなら、アナタ自分で買えばいいでしょ？」と。<br />

「検討して欲しいと思えば、改めてコチラからご連絡します、<br />
ご縁ありがとうございました。」と言って、引き取らせます。<br />
絶対に、その場では決めないし、それ以上のことはしません。</p>

<p>「今だけ！」と言われても、ねぇ。<br />
限定というコトバに心は揺れますが、落ち着いて考えてみたら、<br />
そんな文句、根拠がないじゃないですか？<br />
全く、魅力を感じないですよ。</p>

<p>こんな機会、身に覚えありませんか？<br />

下手をすれば１日１回は、こういう電話の相手をしませんか？</p>

<p>切れないなんて甘いこと言ってちゃダメです。<br />
「今、油使ってるので」「わ、すいません、お客さんが…」<br />
「私、嫁なんで、余計なことできないんですよぉ…」と言って、<br />
さっさと切ってしまいましょう。</p>

<p>とにかく、他人事と思わないで、身近なものと捉えて<br />
まずは無視してかかること。<br />
それでも、自分にどうしても必要、欲しいと思うなら、<br />

ゆっくり検討して、購入すればいいだけのことです。</p>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ひったくられたらどうしよう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_80.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.109</id>
   
   <published>2007-09-03T19:27:58Z</published>
   <updated>2009-03-15T10:14:32Z</updated>
   
   <summary>ひったくりにあったときに、 ただショックで呆然として「盗まれちゃった、あーあ。」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      ひったくりにあったときに、
ただショックで呆然として「盗まれちゃった、あーあ。」

じゃなくって！！もう…(^^;;
ダメですよ、そんなんじゃダメです。

ひったくりは、突然身にふりかかります。
犯罪に心構えができてることなんてないですから、
不意に起こることで、何かアクションを起すのは難しいのですが、
最低限でも「ドロボー！！！！」と叫びましょう。
犯行後に逃げることが前提で犯行に及び
逃げ足がとても速いので、
あっという間に見失う可能性が非常に高いからです。

警察への通報も本来は携帯電話でスグにできるのですが
バッグごとひったくられてしまって、
電話が出来ないケースが非常に多いです。
それでも、警察にスグ動いてもらうためには、
その場で通報が原則です。
同じ犯人は、次の犯行に移る可能性も高いですからね。

事情を話して、近くのお店や、公衆電話で
１１０番に連絡をしましょう。
連絡するときは、発生場所や状況、時刻、犯人の格好など、
落ち着いて知らせるようにしましょう。

あと、怖いのが、もみあうことです。
ムリにバッグを放さなかったりすると、引きずられたり、
巻き込まれたり、大きなケガを負う事もあります。
相手がバイクの場合、なおさら気をつけてくださいね。
身の安全が第一ですよ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>油断しないことがひったくり防犯のカギ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_79.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.108</id>
   
   <published>2007-09-03T19:27:37Z</published>
   <updated>2009-03-15T10:13:59Z</updated>
   
   <summary>これだけ「ひったくりに注意しましょう」と言われて、 何がキケンで何に注意したらよ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      これだけ「ひったくりに注意しましょう」と言われて、
何がキケンで何に注意したらよいかというコトは、
誰にでも解る事です。

それでも、ひったくられるのは何故か？

油断しているから、他人事だと思っているからです。

ひったくり犯は、ちょっとしたスキを狙っています。
前かごに荷物を置いた瞬間、肩のバッグを持ち変える瞬間、
携帯でおしゃべりに夢中になるスキ、
歩きながらメールを打つスキ、音楽を聴いているスキ、
ふと、無防備になってしまいますよね。

前かごに荷物を入れたのなら、
簡単に取られないように工夫しましょう。
ネットをかぶせる、雑誌などで隠す、自転車と結びつける、
貴重品はウエストポーチを利用するなど
本当にカンタンに出来るひと手間で犯罪は防げるのです。

路地で、後ろからバイクが来たときも、
少し立ち止まってみたり、振り返ってみませんか？

自分には関係ないことないんですよ。
駅で降りたとき、買い物を終えたときから、
既に犯人に物色されているかも知れないのですからね。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ひったくり発生地域とパターン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eru-tisiki.com/550/post_78.html" />
   <id>tag:www.eru-tisiki.com,2007://3.107</id>
   
   <published>2007-09-03T19:27:15Z</published>
   <updated>2009-03-15T10:13:33Z</updated>
   
   <summary>人のモノを盗み盗る犯罪に、 いわゆる「泥棒」と、もうひとつ「ひったくり」がありま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="550大切なお金を守る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eru-tisiki.com/">
      人のモノを盗み盗る犯罪に、
いわゆる「泥棒」と、もうひとつ「ひったくり」があります。

このひったくり、驚くべきことに
１４〜２０代の少年少女が犯罪に関わるケースが
多いのことが、非常に嘆かわしいです。
数も年々増し凶暴化もしていて、１日に２００件近くも
事件が発生している非常事態でもあります。

データによると、大阪府がひったくり発生件数ナンバーワン。
全国平均の約４倍以上の発生率で、群を抜きます。
その後、東京、千葉、埼玉と、首都圏での発生が目立っています。

発生パターンですが、狙われるのは女性が多いです。
なんと被害者の９４％が女性で、
特に高齢者、中高年が多く狙われます。
中高年は「叫ばないし、追いかけないから」だそうですよ。
繁華街よりも、人気の少ない住宅街での発生が多く
自宅近辺で安心しているところを、
オートバイなどの自動２輪で後ろから
追い越しざまに、前かごの荷物や、手荷物を
ひったくっていくのです。

…これらのパターンは、ひったくりと言われて、
目に浮かぶような光景としか言えませんが、
それでも、それでも、被害はなかなか減らないのです。
      
   </content>
</entry>

</feed>

